OB訪問 渥美修一郎さん(株式会社アチーブゴール代表取締役)

マスターズリーグ予選

マスターズリーグ予選

アチーブゴール東京本社にて

アチーブゴール東京本社にて

アチーブゴール掲載誌

アチーブゴール掲載誌

アチーブゴール利用著名人

アチーブゴール利用著名人

アチーブゴール東京本社入口

アチーブゴール東京本社入口

金港納会二次会@四ツ葉

金港納会二次会@四ツ葉

 

 

当クラブOBの渥美修一郎さんが代表取締役として勤める株式会社アチーブゴールの東京本社(代々木)に訪問してきました。
渥美さんは、フィリピン・セブ島での語学留学事業を経営されています。
(マンツーマンの短期留学で脅威の成果があがると、雑誌「AERA 2015.3.2号」など掲載多数)

渥美さんは日大藤沢高校〜日大〜横浜金港クラブ
日大藤沢校時代は夏の神奈川予選で1試合5本のチームホームラン記録を保持しています。
同校OBには中日山本昌投手・ヤクルト館山投手・ベイスターズ黒羽根捕手が現役として活躍しています。
当クラブでは1990〜1998年に渡り不動のレフト1番打者として活躍していました。
1994年には都市対抗神奈川予選で10打数8安打と首位打者を獲得し、その年の神奈川県野球協会特別賞を受賞しました。
29歳で結婚を機に同クラブを退部するまで、プレーだけでなく後輩の指導にも大きな力を注いで頂きました。
(現役の選手たちへ激励メッセージ)
私達が現役時代に成しえなかったクラブ対抗選手権出場は心から嬉しかったです。
そして今なお、常勝チームでいる横浜金港クラブのOBとしての誇りを持っています。
出来る限り試合にも足を運び、声援・差し入れをしに行きます。
また毎年現役選手とOBを交えた試合を開催して下さっている事も硬球が握れる喜びだけでなく今の選手や現状を知れる良い機会となっています。
私達はグランドで汗・勝利・敗戦を分かち合えた中なのでこれからもいつまでもグランドで皆で集まる事が出来れば幸せです。

何と言っても、監督の露木慎吾君は同級生で既に30年近い付き合いのある大切な友人です。
今でこそ有名になりましたがOAKLEYサングラスを日本に立ち上げ、広めたのは、この露木慎吾君です。
私は当時の苦労を目にしていましたので、今こうして、どこのスポーツ店に行ってもOAKLEYが販売されている事を非常に嬉しく思っています。
そんな、慎吾さんの男道を見ていたので自分で起業したくなったのかもしれません。
会社を設立してこの夏で4年目を迎えます。
会社の経営も野球の監督業と同じで如何に強いチームを作るか、良い選手を育てるか?
自分がグランドの先頭に立って背中で語っていける会社作りを目指しています。

 

(あとがき)
インタビューをした日はマスターズ甲子園神奈川予選試合の翌日でした。
日大藤沢は次が準々決勝だそうで、渥美さんもスタメンで活躍しているようでした。
現役を退いても今もなお野球を続けてる事に喜びと、野球というスポーツの素晴らしさを感じた打合せの時間でした。
語学留学を考えている方は是非、「アチーブゴール」へ。
金港クラブ現役選手は活躍度合いに応じて割引制度があるかもしれません。

サイトアドレスはこちら

http://achievegoal.jp
インタビュー:OB会事務局

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